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クリスマスなどのパーティーシーンにぴったりなスパークリングワイン「フレシネ」の季節がやってきました。サイトでは、「フレシネ」のCMに出演中の柴咲コウさんが、"その日、世界のグラスに。"をキャッチコピーに華やかに登場しています。  

リンク:フレシネ スパークリングワイン サントリー

「フレシネ」は、世界No.1※スパークリングワインブランド。世界で最も愛飲されているスパークリングワイン、ということですね。
※IMPACT DATA BANK 2008 EDITION 2007年度 スパークリングワイン世界販売数量

CMのテーマは、「メリーアレコレ」。アレコレと楽しみの多い12月を、「フレシネ」でもっとハッピーにしてもらいたい、という想いでつくられています。

サイトでは、さらに、「フレシネ コルトン ネグロ」「フレシネ カルタ ネバタ」 「フレシネ セミセコ ロゼ」のハーフボトル3本セットが当たる「フレシネ」体験セットプレゼントキャンペーン(ご応募は2010年1月4日まで)や、スパーリングワインブログでお料理レシピも紹介されていますので、チェックしてみてくださいね。

リンク:フレシネ スパークリグワイン サントリー

グレイスの職場、お台場はイルミネーションがとてもきれいで、クリスマスが近づくにつれ観光客やカップルで賑わいます。そんなハレの日に、シュワシュワ~と泡立つ「フレシネ」で乾杯!といきたいところですね。

今回は、グレイスがお伝えしました。

関連リンク
フレシネ 商品情報のサイト

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ジョルジュ デュブッフのボジョレー ヌーヴォーの解禁を祝して行われた、旬のワインとお料理を心ゆくまで愉しむイベント「ノベンバーフェスト2009」に参加してきました。

091124 ジョルジュ デュブッフ旗

ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー2009」。
2009年のボジョレー ヌーヴォーは、最近50年のうちでもっとも素晴らしいヴィンテージのひとつ、と言われるとおり、おいしいワインに仕上がっていました。

091124 ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー

今年のノベンバーフェストのコンセプトは「ビストロ」。
そのお料理を手掛けたのが、世界が注目する料理クリエーター、狐野扶実子さん。イベントでは、狐野さんのお料理と「ジョルジュ デュブッフ」のボジョレーワインのマリアージュを楽しむ"ビストロディナー"でした。また、夜の部には、ビストロ博士の異名をもつ、クロード ルベイさんも参加されていました。

091124 説明中
(写真左は狐野さん、写真右はルベイさん)

以下、お料理とワインを順にご紹介していきます。

続きを読む "「ノベンバーフェスト2009」で「ジョルジュ デュブッフ」のボジョレーワインを堪能" »

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11月19日(木)午前0時、2009年のボジョレー ヌーヴォーが解禁しました!

この解禁を祝うために、ボジョレーの帝王と呼ばれる、ジョルジュ デュブッフ氏がフランスから来日。

「ジョルジュ デュブッフ氏とともに『2009 ボジョレー ヌーヴォー』の解禁を楽しむ会」が行なわれました。 091119ジョルジュデュブッフ氏

ボジョレー ヌーヴォー解禁となる0時前、サントリーワインインターナショナル社長 八木徹より、開会の挨拶。 091119SWI八木社長

その中で、11月15日、フランスのリヨンで開催されたボジョレーヌー ヴォーの公式コンクール(Trophée Lyon-Beaujolais Nouveau)で、「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー 2009」が金賞を受賞したという、嬉しい報告がありました!
※「Trophée Lyon-Beaujolais Nouveau」とは、ボジョレー ヌーヴォー唯一の公式コンテストでフランス醸造家協会ブルゴーニュ中央・東部地区が主催しています。


続いて、ジョルジュ デュブッフ氏が、今年の作柄について話されました。

"今年は、葡萄の生長期から収穫期まで、葡萄にとって理想的な天候が続きました。
収穫は、例年よりも早く8月27日から始まり、「果実が厚く、凝縮された小さな果実」「昼夜の気温差」など、高品質なワインとしての条件がいくつも揃い、今年のボジョレーは、見事な品質となりました。
ここ50年のうちで、最も素晴らしいヴィンテージのひとつだと信じています。" 091119ジョルジュデュブッフ氏挨拶

そして、色と味わいについて。

"色は深い赤紫の色調のニュアンスで、カシスやブラックベリーのような果実の香りが感じられ、味わいは、上質のタンニンがほどよく感じられ、しっかりとしていて、力強い厚みがあります。
この色合い、香り、味わいはまれにしか達成することのできない素晴らしいバランスです。"

 

デュブッフ氏のコメントから、ますます今年のボジョレー ヌーヴォーが楽しみになったところで、2009年の「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー親善大使」である久保純子さんが登場!
リンク:久保純子さんが2009年「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー親善大使」に就任

 

今年のボジョレー ヌーヴォーのテーマは"家飲み(うちのみ)"ということで、ぜひ、ごく日常の家庭料理に合わせてボジョレー ヌーヴォーを楽しんでいただきたいと久保さん。

とても豪華で華やかな舞台になったところで、いよいよ、ボジョレー ヌーヴォー解禁のカウントダウン開始!

10、9...5、4、3、2、1、ボジョレー ヌーヴォー解禁の瞬間とともに、クラッカーが鳴り、会場も最高潮に盛り上がりました。 091119カウントダウンボジョレー ヌーヴォー解禁を楽しむ会の参加者も一斉に、乾杯!

091119乾杯!

今年のボジョレーヌーヴォーのラインナップは、下記のとおり。

・「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー 2009」
・「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー・ヴィラージュ ヌーヴォー 2009」
・「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ロゼ ヌーヴォー 2009」
・「ジョルジュ デュブッフ マコン・ヴィラージュ ヌーヴォー 2009」
・「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー・ヴィラージュ ヌーヴォー セレクション プリュス2009」

20091119ヌーヴォーラインナップ

会場でも、参加者の皆さんそれぞれが、今年のヌーヴォーそれぞれの味わいを楽しみました。091119マコン・ヴィラージュ

久保さんが実際に訪れたフランスで味わった家庭料理をヒントに、自らご考案されたというボジョレー ヌーヴォーに合うお料理のご紹介も。

"家飲み"をテーマに、家庭のシーンを再現した舞台では、ホスト役の久保さんと一緒に、久保さんのオリジナル料理を 楽しみました。

ジョルジュ デュブッフ氏は、"とても美味しいです。 ワインと料理の歯ごたえがよく合っています。"と感想を話されました。 091119久保j純子さんワインに合う料理 会場でも久保さんのオリジナル料理が 振る 舞われ、ワインと料理とのマリアージュを皆さんが楽しんでいらっしゃいました。  

 

最後に、久保さんからのメッセージ。

"ワインとお料理を楽しむ、そして、そこに楽しい会話があるのは、とても大切な空間です。ぜひ、ボジョレーヌーヴォーを片手に、ご家族やご友人、大切な人と一緒に素敵なひとときをお過ごしください。"

091119ジョルジュデュブッフボジョレーヌーヴォー2009

ボジョレーの帝王、ジョルジュ デュブッフ氏が、50年のうちで最も素晴らしいグレートヴィンテージのひとつであると讃えた2009年のボジョレー ヌーヴォー。

グラスに注がれたワインのその香り、色、味わいからは、たくさんのボジョレーの自然の恵みが広がるようでした。

2009年この瞬間だからこそ出会える"旬"の味わいを、ぜひお楽しみください!

 

今回のレポートは、メグがお届けしました。

 

関連リンク
ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォーの公式サイト
ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー親善大使のサイト
2008年のボジョレー ヌーヴォーが解禁しました。

 

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2009年のボジョレー ヌーヴォーの解禁は、11月19日(木)午前0時です。昨日、成田空港と関西空港に、「ジョルジュ デュブッフ」のボジョレー ヌーヴォーの第一便が到着しました。

091104ボジョレー ヌーヴォー空港
(写真は、成田空港での取材の様子)


そして、フランスのボジョレーの帝王、名醸造家 ジョルジュ デュブッフ氏からは、作柄情報やワインの出来についての情報が届きました。

◆作柄について
今年は、葡萄の生長期から収穫期まで、葡萄にとって理想的な天候が続きました。収穫は、例年よりも早く8月27日(木)から始まり、「凝縮された小さな果実」「昼夜の気温差」などに恵まれ、今年のボジョレーは、見事な品質となりました。私たちは、ここ50年のうちで、もっともすばらしいヴィンテージのひとつだと信じています。おそらく、すばらしいヴィンテージだった1949年以来のすばらしい出来と言えるでしょう。

◆色や味わいについて
色は上品な赤紫色。カシスやブラックベリーの果実の香りが感じられます。味わいは、上質のタンニンがほどよく感じられ、しっかりとしていて、力強い厚みがあります。この色合い、香り、味わいはまれにしか達成することのできないすばらしいバランスだと思います。

ワインは、お食事とともにいただくのが、楽しいですよね。今から解禁日が楽しみです。

商品については、下記のリンクよりご覧いただけます。

リンク:ボジョレー ヌーヴォー2009 ラインナップ

サントリートピックスでは、旬の食とジョルジュ デュブッフのワインを楽しむ「ノベンバーフェスト」についてレポートする予定です。

今回は、グレイスがお伝えしました。

関連リンク
久保純子さんが2009年「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー親善大使」に就任
ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォーの公式サイト
ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー親善大使のサイト

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 2009年「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー親善大使」に久保純子さんが就任しました。
 
「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー親善大使」は、フランス産の新酒「ボジョレーヌーヴォー」の魅力を、より多くの方に分かりやすく、楽しくお伝えするために、"ボジョレーの帝王"と呼ばれる名醸造家ジョルジュ・デュブッフ氏が、毎年任命するものです。

今年は、明るく、楽しく、旬のワインにふさわしいキャラクターとして人フリーアナウンサーでタレントの久保純子さんが就任。

11月第3木曜日のヌーヴォー解禁日(今年は11月19日)に向け、その魅力を紹介していきます。
091016任命証授式なお、親善大使の久保純子さんは、11月上旬に、フランス・ボジョレー地区を訪れ、ジョルジュ デュブッフ社や、ボジョレーのご家庭などを訪問し、現地でのボジョレー ヌーヴォーにまつわる情報を取材されるそうです。

久保さんは、今回の親善大使の就任を受けて、意気込みをお話しされました。

 "親善大使の名に恥じないように、ジョルジュ デュブッフ社に訪れた際には、ワインづくりのひとつひとつの工程を大切に、すべての五感を使って勉強して、皆さんにお伝えしたいと思います。"091016トークセッション

また、普段から、ご家庭で、お料理とワインを楽しまれているという久保さんは、このように続けました。

"本場、ボジョレーの地で、ワインにぴったり合うような家庭料理も学び、皆さんにお伝えしたいですね。"

そして、昨年に引き続き、料理クリエイターの狐野扶実子(このふみこ)さんがプロデュースする旬の食とジョルジュ デュブッフのワインを楽しむイベント「ノベンバーフェスト」を、ブノワ東京(渋谷区青山)にて11月19日(木)~21日(土)に開催します。
リンク:ノベンバーフェスト2009

 

今回は、ボジョレーにたくさんある素敵なお店"ビストロ"がテーマ。

ボジョレー ヌーヴォーとともに特別なお食事をお楽しみいただける、素敵なひとときになることでしょう。

昨年の「ノベンバーフェスト」の様子は、こちらよりご覧いただけます。
リンク:「ノベンバーフェスト」で、マリアージュを楽しんだ夜

 

久保純子さん、狐野扶実子さん、お二人の今後のご活躍が楽しみです。
091016ボジョレーヌーヴォー2009今回のレポートは、メグがお届けしました。

 

関連リンク
ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォーの公式サイト
ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー親善大使のサイト

 

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サントリー登美の丘(とみのおか)ワイナリー(山梨県甲斐市)では、2009年新酒ワインの発売にあわせ、10月31日(土)から11月23日(月・祝)までの土・日曜日・祝日(計10日間)に、「サントリー登美の丘ワイナリー 新酒祭り」を開催します。

リンク:新酒祭り イベント情報 ワイナリー

091008新酒祭り

「新酒祭り」は、今年収穫されたぶどうからつくられた出来立ての新酒が味わえるこの時期に、ぶどう収穫終了と素晴らしい新酒ができたことへの感謝を込めて行うイベントです。

イベント当日は、竜王駅からワイナリーへの送迎バスもありますので、お気軽にご参加いただけます。

主な内容は、下記のとおりです。

・樽出し新酒試飲(有料:参加費500円、醸造所樽熟庫内)
新酒3種(赤ワイン1種・白ワイン2種)を、貯蔵中の樽から直接ご試飲いただけます。

・新酒試飲(無料、ワインショップ内無料試飲カウンター)
ワイナリー限定発売の「にごり新酒」2種(「カベルネにごり」(ロゼ)、「リースリング・フォルテにごり」(白))をご試飲いただけます。

その他、リオンセラー及びワインのショップ内の有料試飲カウンターにて提供する、「有料試飲ワイン半額(一部対象外のワインあり)」や、期間限定の「特別フードコート」にてお料理(有料)などもご用意しています。

ワイナリーでしか味わえない新酒をいただきながら、自然の中でゆったりとした一日を過ごしてみませんか。

091008新酒祭り樽出し
(写真は、2008年の「新酒祭り」の様子)

詳細は、下記リンクにてご確認ください。

リンク:新酒祭り イベント情報 ワイナリー

今回は、グレイスがお伝えしました。

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登美の丘100周年特別イベント「メーカーズ トワイライト ディナー」の第一回目が行われ、サントリー登美の丘ワイナリー(山梨県)に行ってきました。

090930メニュー

同イベントは、ワイナリー内のレストラン「ワインテラス」で、登美の丘のワインと特別限定コースディナーを、ワインのつくり手(技師長)とともにお楽しみいただく、という内容です。
今回は、グレイスもフルコースでいただいてきましたので、写真中心でお届けします。

オードブルと、「登美の詩(白)」と「信州マスカット・ベーリーA(赤)2008」。

090930オードブル

オードブルは写真左上から時計回りの順に、
・山梨県産トマトの冷製スープ バジリコ風味
・ゆず風味のスモークサーモンとグレープフルーツ
・さつまいもとフルムダンベールのくるみ和え
・パルマ産のスモークといちじく
さつまいもやいちじくなど季節感のある食材の料理とともに、2種類のワインを合わせていきます。

 

続きを読む "取材レポ:メーカーズ トワイライト ディナー(登美の丘ワイナリー)" »

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取材レポ:ぶどう収穫体験ツアー(1)でのぶどうの収穫に続き、ワインテラスでのランチタイムです。

ランチでは、「登美の丘 100周年記念メニュー 登美の丘ワインとオードブルのマリアージュセット」をいただきました。オードブル1品にワインを1種類ずつ合わせていきます。

090917オードブルとのマリアージュ

・「登美の詩 白〔甲州&シャルドネ〕」&甲州名産品煮貝のフリット、おかひじきのレモンオイル、すだちの香り
・「登美の詩 赤〔マスカット・ベーリーA&メルロ〕」&山梨県特産ワイン豚のパテと自家栽培ブルーベリーのマルメラータ、白ゴマ、カリカリパンとともに
・「登美の丘 白〔シャルドネ主体〕」&八ヶ岳高原ミルクの自家製リコッタチーズ蜂蜜と黒胡椒の香り、パルマ産生ハム、ミョウガの甘酢漬け
・「登美の丘 赤〔カベルネ・ソーヴィニヨン主体〕」&甲州ワインビーフの時雨煮 バルサミコソース、水菜、セミドライトマトを添えて

「登美の丘 100周年記念メニュー 登美の丘ワインとオードブルのマリアージュセット」は、日本のワインと、日本の食材を用いた料理の組み合わせで構成されていました。個人的には、「登美の丘(白)」に&リコッタチーズの蜂蜜添えがさわやかな味わいでよかったです。

その他、甲州ワイン豚のグリル、デザートをいただきました。

090917料理

その後は、眺望台の畑を見学。

090918眺望台いつ来ても気持ちがいいところですが、晴れていると、気持ちのよさも格別です。

続きを読む "取材レポ:ぶどう収穫体験ツアー(2)" »

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サントリー登美の丘ワイナリー「100周年特別イベント」の「ぶどう収穫体験ツアー」に参加しました。

090909畑全体

天候にも恵まれ、参加者40名もやる気満々です。「収穫」の手順の説明を聞きながら、エプロン、麦わら帽子、ハサミを順に身に付けていきます。

090909身支度

講師の栽培技師長 渡辺からは、

090909収穫説明

・ぶどうの房は下から持つ。
・ぶどうの房は、根元から切る。
・傷のある粒があれば、切り落とす(選果)。

といった説明がありました。

そして、いよいよ実際にぶどうを収穫していきます。

090909収穫風景

続きを読む "取材レポ:ぶどう収穫体験ツアー(1)" »

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登美の丘ワイナリー(山梨県)では、10月~11月にかけて、「技師長が語る特別ワイナリーツアー09秋篇」が開催されます。

リンク:技師長が語る特別ワイナリーツアー09秋篇 詳細

090831技師長ツアー同ツアーは、2007年から開催しており、サントリートピックスでも昨年秋にレポートしています。

リンク:サントリー登美の丘ワイナリー「技師長が語る特別ワイナリーツアー秋篇」レポート(前編)
リンク:取材レポ:サントリー登美の丘ワイナリー「技師長が語る特別ワイナリーツアー秋篇」(後編)

つくり手である技師長が、ぶどうづくりからワインができるまでのこだわりを語り、同ワイナリーのワインづくりについて、より深く理解いただけるツアーです。通常は一般公開をしていない自家ぶどう畑もご案内するので、ワイン好きの方にお薦めです。
090819登美の丘畑また、テイスティングは5種(予定)で、「登美(赤)」や「萌黄台園」(ワイナリー限定発売)などのワインをお楽しみいただけます。

090831テイスティング技師長の熱いトークと秋のワイナリーをぜひ、ご堪能下さい。

日程:2009年10月10日(土)・11日(日)・17日(土)
時間:13:30~16:30(所要時間180分)
場所:サントリー登美の丘ワイナリー
   山梨県甲斐市大垈2786
   *同ツアー参加者は、甲府駅からワイナリーまで送迎車両あり。
    12:50甲府駅出発、16:30ワイナリー出発(予定)

参加費:2,000円(税込)

詳細は、サイトをご覧下さい。

リンク:技師長が語る特別ワイナリーツアー09秋篇 詳細(お申し込み)

また、登美の丘100周年特別イベント「メーカーズ・トワイライトディナー」の参加者も受付中です。

リンク:登美の丘ワイナリー メーカーズ・トワイライトディナー 詳細

今回は、グレイスがお伝えしました。

関連リンク

サントリー登美の丘ワイナリーのサイト

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サントリー登美の丘(とみのおか)ワイナリー「登美の丘100周年特別イベント」開催のニュースリリースより。

リンク:サントリー登美の丘ワイナリー「登美の丘100周年特別イベント」開催

登美の丘ワイナリー(山梨県)では、9月~11月かけて、「登美の丘100周年特別イベント」が開催されます。

090819登美の丘畑同イベントは、
・ぶどう収穫体験ツアー(要申込・抽選・有料)
・登美の丘ワイナリー メーカーズ・トワイライトディナー(要申込・抽選・有料)
・畑見学ミニツアー(要予約・無料)
・特別醸造ワイン テイスティングフェア(有料)
で、秋のワイナリーを満喫できる内容となっています。

「ぶどう収穫体験ツアー」では、通常は実施していないぶどうの特別収穫体験のあとに、レストラン「ワインテラス」にて、100周年限定メニューとワインを堪能していただくとともに、後日、収穫していただいたぶどうでつくられたワイン(新酒)をご自宅にお届けします。

「メーカーズ・トワイライトディナー」では、レストラン「ワインテラス」にて、登美の丘のワイン(5種)と特別限定コースディナー(4品目)を、ワインのつくり手(技師長)とともにお楽しみいただく内容となっています。

詳細は、サイトをご覧下さい。
リンク:登美の丘100周年特別イベント 詳細(お申し込み)

090819登ワイベントイメージサントリートピックスでは、「ぶどう収穫体験ツアー」と「メーカーズ・トワイライトディナー」をレポートする予定です。

ワイナリーのベストシーズンの秋に、ワインを楽しみにいらっしゃいませんか。ご応募をお待ちしています。

今回は、グレイスがお伝えしました。


関連リンク
登美の丘ワイナリーまでのアクセス

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「登美の丘」100周年、「日本ワイン新世紀計画」開始に続き、「登美 レゼルヴ スペシャル」のテイスティングセミナーのレポートです。

090629 登美白注ぐ

セミナーでは、サントリー登美の丘ワイナリー所長 大川より、同ワイナリーでのワインづくりのこだわりについての説明がありました。

090629 登美説明中

・登美の丘ワイナリーの特徴は、自園をもつワイナリー
・「良いワインはよいぶどうから」
→「よいぶどう」にこだわり、土づくり、樹づくり、果実づくり、醸造のそれぞれの農程の中で技術革新をし続けている。
・自然回帰する農業の推進
→有機栽培、環境保全型循環農業

そして、登美の丘ワイナリーの目指すスタイルは、

"凛として、しなやかに。(Graceful and dignified)"

090629 登美1990赤

"日本の風土と感性を生かして、日本の食と調和する。そして、飲む方の「心に残るワイン」を目指し、さらには、「日本品質から、世界品質へ。」"

日本ならではの風土を受け入れながら、味わいは世界品質を目指していく、ということですね。

続きを読む "「登美 レゼルヴ スペシャル」を試飲" »

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サントリー登美の丘ワイナリー100周年、「日本ワイン新世紀計画」開始のニュースリリースより。

"サントリーワインインターナショナル(株)は、「登美の丘(とみのおか)」におけるぶどうづくり100周年を機に、日本ワインのさらなる品質向上を目指し、「日本ワイン新世紀計画」と題し、登美の丘ワイナリーでの新たなワインづくりへの取り組みや、「ドメーヌ バロン ド ロートシルト社」との技術交流の強化など、新たな取り組みを開始します。"

リンク:サントリー登美の丘ワイナリー100周年、「日本ワイン新世紀計画」開始

今回は、プレス向けに行われた「登美の丘」100周年説明会を取材してきました。

090528登美の丘100周年

サントリーは、長年にわたり、登美の丘ワイナリーをはじめとする国内でのワインづくりに注力してきました。その知見を生かし、1983年からは、フランスのシャトー・ラグランジュの経営に携わり、現在ではワインビジネスをグローバルに展開しています。また、こうしたワインづくりが海外のパートナーからの信頼につながり、 サントリーグループ計で13カ国127社との提携関係があります。

サントリーワインインターナショナル(株)社長 八木から、「分社化による会社設立について」に加え、

090528サントリーワインインターナショナル 説明

"ワインづくりにおいては、登美の丘ワイナリーを中心に、「世界品質」を目指し、「グローバルワインメーカー」として、世界でも際立つ存在になりたいと思っております。"と語りました。

続いて、「登美の丘」100周年の説明がありました。

サントリーは、「良いワインはよいぶどうから」という理念のもと、国内では山梨、長野、新潟で3つのワイナリーを経営し、それぞれがその土地の風土を生かしたワインづくりを実践しています。

090528畑イメージ

その中心である登美の丘ワイナリーは、理想的な自然環境に恵まれ、美しい丘に広がる自家ぶどう園で、土作りから始まるぶどう栽培、醸造・熟成までの一貫したワインづくりを行っています。今年、その前身である「登美農園」が1909年の開園から100周年を迎えます。 

簡単に歴史を振り返ると、

090528登美の丘 説明

・1909年 「登美農園」が開園
・1936年 鳥井信治郎が川上善兵衛と「登美農園」経営継承
・1954年 日本で初めて、欧州系ぶどう品種の栽培を開始
・1962年 本格的辛口ワイン「シャトーリオン」を発売
・1975年 日本初の「貴腐ぶどう」の収穫に成功
・1986年 ワイナリー最高峰の赤ワイン「登美1982」発売

090528登美の丘100周年会見

登美の丘ワイナリーは、日本のワインづくりのパイオニアとして大きな役割を果たし、同ワイナリーの最高峰ブランド「登美」をはじめ、数々の日本ワインが国際コンクールにおいて受賞するようになりました。

リンク:受賞歴 ワインリスト サントリー登美の丘ワイナリー
リンク:「登美の丘ワイナリー 登美 (白) 2006」が「シャルドネ・デュ・モンド」銀賞を受賞(サントリートピックス)

フランスから来日した、「ドメーヌ バロン ド ロートシルト社」社長 クリストフ サラン氏は、

090528ドメーヌバロンドロートシルト 挨拶

"サントリーとは、1985年より特別業務提携を結んでいますが、日本でのワインづくり、また、シャトー・ラグランジュの買収による、品質の向上に大変感銘を受けました。同じメーカーとして、サントリーのぶどうづくり、技術力、ワインづくりへの真摯な姿勢を高く評価しています。ぶどうづくりにおいても、サントリーと共同で取り組むことを非常に楽しみにしています。"

とご挨拶されました。サラン社長は、今回、登美の丘ワイナリーを視察されるそうで、楽しみにしていらっしゃいました。

最後には、登壇者によるフォトセッション。

090528フォトセッション

会見では、「登美の丘」100周年を記念したワイン「登美 レゼルヴ スペシャル」の発表もあり、

090528登美レゼルヴスペシャル ワイン

グレイスもテイスティングしましたので、追ってレポートしたいと思います。

090528登美の丘100周年ロゴ

今回は、グレイスがお伝えしました。


関連リンク
サントリー登美の丘ワイナリー100周年、「日本ワイン新世紀計画」開始(ニュースリリース)
「サントリークォータリー」88号『日本のワイン―「登美(とみ)の丘」の100年』特集
サントリー登美の丘ワイナリーのサイト

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以前、サントリートピックスでもご紹介した「サントリークォータリー」の最新号(88号)が、発刊されました。
リンク:「サントリークォータリー」の角瓶70年特集

今回の特集は、『日本のワイン 「登美の丘」の100年』。
サントリークォータリー88号山梨県、登美の丘の地でぶどう作りが始まって今年で100年。

その「登美の丘ワイナリー」にスポットを当て、日本の風土、日本人の繊細な味覚が育んだ「日本のワイン」の魅力に迫ります。

 

続きを読む "「サントリークォータリー」88号『日本のワイン―「登美(とみ)の丘」の100年』特集" »

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 「登美の丘ワイナリー 登美 (白) 2006」が、国際ワインコンクール「第16回シャルドネ・デュ・モンド(Chardonnay du Monde)」において銀賞を受賞しました。

登美 白 2006

「登美(とみ) (白) 2006」(希望小売価格・税別¥10,000)は、サントリー登美の丘ワイナリーの自家ぶどう園で栽培したシャルドネ種を100%使用しています。

まろやかな味わいを実現するために小樽でじっくりと発酵させた後、フレンチオーク樽で約1年の樽熟成を経た辛口の白ワインです。

パイナップルを思わせるトロピカルな香りが印象的で、口に含むと蜂蜜のような甘やかさと心地よい酸味がバランスよく感じられ、わずかな樽香と果実香の余韻が長く続きます。 

登美の丘ワイナリーぶどう畑
 (写真:登美の丘ワイナリーの畑)

「シャルドネ・デュ・モンド」は、シャルドネ種の原産地であるフランス・ブルゴーニュ地方のサン・ラゼ市で毎年開催される、シャルドネ専門の権威ある国際ワインコンクールです。

世界中からシャルドネのワインが出品されます。

フランス・ブルーゴーニュ地方は、世界的にみて最も著名なシャルドネ種のワインを産する地域。

その本場のコンクールで「登美 (白) 2006」が受賞したことは、日本のワインづくりや、その品質が世界に認められたようで嬉しく思います。


今回の「シャルドネ デュ モンド」の受賞は、サントリーのワインでは4回目。

2006年に「蔦石坂園<シャルドネ>2003」が、山梨県産ぶどうのワインとして「シャルドネ デュ モンド」を初めて受賞しました(銀賞)。
続いて、2007年に「登美 (白) 2004」、2008年には「登美の丘 (白)」が銅賞を受賞しています。
 

「登美 (白) 2006」は、登美の丘ワイナリー、およびサントリーのオンラインショップ「E-liquor」でも購入いただけます。
リンク:サントリーオンラインショップ「E-liquor」登美の丘ワイナリーラインナップ 

 

また、登美の丘ワイナリーでは、「登美」を味わうことができる体験型の特別セミナー『「登美」テイスティングセミナー』を実施中で、登美の丘ワイナリーのサイトにて受付しておりますので、ぜひお申し込みください。
リンク:ワイナリー見学のご案内
登美の丘ワイナリー
 (写真:登美の丘ワイナリー看板)

今回のレポートは、メグがお届けしました。

 

関連リンク
「サントリー 登美の丘ワイナリー 登美(白)2006」フランスの国際ワインコンクール「シャルドネ・デュ・モンド」で銀賞を受賞(ニュースリリース)
「サントリー登美の丘ワイナリー」のサイト 

 

 

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環境に配慮したパッケージを採用した国産ワイン(「サントリーデリカメゾン デリシャス(720ml)」「サントリー有機栽培ぶどうのおいしいワイン」(720ml))が、エコプロダクツ大賞推進協議会による、エコプロダクツ大賞エコプロダクツ部門において、会長賞(優秀賞)を受賞しました。

国産ワインボトル ボード

今回は、「エコプロダクツ展2008」内で行われた、同大賞の表彰式を取材してきました。

エコプロダクツ大賞 表彰式

「エコプロダクツ大賞」は、環境負荷の低減に配慮したすぐれた製品・サービス(エコプロダクツ)が表彰されるもので、サントリーでは今回が初めての受賞です。

リンク:第5回エコプロダクツ大賞の結果について(エコプロダクツ大賞推進協議会のサイト)

今回の受賞については、
・国産ワイン最軽量(285g)瓶の採用
 *ワイン720ml用国産ボトルの中で最軽量(2008年11月現在・当社調べ)
・キャップシールの廃止
・梱包用のダンボールの簡素化
といった取り組みが、廃棄物の発生抑制やエネルギー使用量の削減に関して評価されました。

国産ワイン ボード

担当者に聞いたところ、
“軽量化では、瓶の肉厚分布を均一化することで、最少肉厚の維持などを工夫して、全体の強度を保持するようにしました。”
とのことでした。環境への取り組みは、今では商品開発においても、重要になってきています。

エコプロダクツ対象 表彰状

表彰式の前に少し時間があったので、サントリーのブースにも立ち寄ってみました。メグが取材した午前中は、小中学生が多かったようですが、グレイスが行った夕方は大人(社会人)で賑わっていました。

リンク:「水と生きる サントリー」をテーマに「エコプロダクツ2008」に出展

エコプロ展 サントリーブース


今回は、グレイスがお伝えしました。


関連リンク
「水と生きる サントリー」をテーマに「エコプロダクツ2008」に出展
サントリー 環境のサイト

 

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忘年会にクリスマス、大晦日やお正月など、年末年始はイベントが盛りだくさん。パーティシーズン、真っ盛りですね。
そんな楽しく華やかなシーンには、世界No.1スパークリングワインブランドの「フレシネ」はいかがでしょうか?
※IMPACT DATA BANK 2007 EDITION 2006年度 スパークリングワイン世界販売数量

皆さんは、「フレシネ」の最新CM『光の街』篇を、もうご覧になりましたか?
昨年に引き続き、女優の柴咲コウさんが出演しています。

続きを読む "世界No.1スパークリングワイン「フレシネ」最新CM 『光の街』篇が好評オンエア中!" »

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先日、新旬ワインと食の饗宴「ノベンバーフェスト」開催!ボジョレー ヌーヴォー2008で、イベントの様子をメグがレポートしました。このイベントには、グレイスも参加し、ボジョレー ヌーヴォーの解禁を祝うとともに、お料理とのマリアージュを満喫しました。

ノベンバーフェスト イメージ

今回は、このイベントにご参加いただいた皆様の感想をご紹介したいと思います。

・あひるちゃんがゆく 様
ボジョレーヌーヴォー2008、飲んできました

・おしゃれに、ららら 様
ボジョレーヌーヴォー2008「ノベンバーフェスト」by サントリー(その1)
ボジョレーヌーヴォー2008「ノベンバーフェスト」by サントリー(その2)
ボジョレーヌーヴォー2008「ノベンバーフェスト」by サントリー(その3)

・たつをの ChangeLog 様
ボジョレーヌーボー解禁!ノベンバーフェスト2008へ行って来ました!

・八丁堀女将日記 様
今年のヌーヴォー“ノベンバーフェスト”

・もともこも鳴き笑い 様
11月の第三木曜日だから

・愛と愉しみのスペイン料理 様
グルメな「ノベンバーフェスト2008」に行ってきた!

・ネタフル 様
ボジョレーヌーヴォー解禁イベント「ノベンバーフェスト」レポート

・くうねるあそぶ 様
ボジョレー・ヌーヴォー解禁日に「ノベンバーフェスト」で旬のワインを楽しむ!

・らむね的通販生活 様
ノべンバーフェスト ボジョレーヌ―ヴォーイベントに行ってきました

・Going My Way 様
新しい葡萄の収穫と今年のボジョレー ヌーヴォーを楽しむノーベンバーフェスト

・Modern Syntax 様
ボジョレー ヌーヴォー解禁イベント「ノベンバーフェスト」にいってきた

・小鳥ピヨピヨ 様
ボジョレーヌーボー

・dh memoranda 様
ノベンバーフェストでボジョレーヌーヴォー2008

ノベンバーフェスト 登壇者

ご参加いただいた皆様、有難うございました。

ボジョレー ヌーヴォーの解禁が過ぎると、今年も残り1ケ月。次は、忘年会!?シーズンですね。

今回は、グレイスがお伝えしました。

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ボジョレーヌーヴォー解禁日の11月20日(木)、「ノベンバーフェスト2008」が開催されました。
ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー2008

ノベンバーフェスト」とは、“新旬ワインと食の饗宴”。

旬のワイン、ボジョレー ヌーヴォーと料理クリエイターの狐野扶実子(このふみこ)さんがプロデュースする旬の食材を使ったお料理を愉しもう、というイベントです。

この回の「ノベンバーフェスト」には、およそ150名が参加し、皆さんでボジョレー ヌーヴォーによる乾杯からスタートします。
会場は、まさにボジョレーヌーヴォーの収穫祭らしく、とても明るい雰囲気で包まれていました。
 
目にも美しいお料理の数々を、ボジョレー ヌーヴォーと一緒に愉しみました。
狐野扶実子さんのメニュー   
そして、狐野扶実子さんが会場に登場!
ご自身がプロデュースされたメニューについて、お話しされました。

続きを読む "新旬ワインと食の饗宴「ノベンバーフェスト」開催!ボジョレー ヌーヴォー2008" »

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乾杯!!

ボジョレーヌーヴォー解禁

11月20日(木)0時に行われた、 ジョルジュ デュブッフ氏とともに、「2008 ボジョレー ヌーヴォー」解禁パーティーを取材してきました。
そうです!このイベントのために、ボジョレーの帝王、ジョルジュ デュブッフ氏がフランスから来日しました。

ジョルジュ デュブッフ氏に、今年のボジョレー ヌーヴォーについて伺ったところ、

ジョルジュ デュブッフ

“ラズベリーや野いちごのような香りが華やかに広がり、エレガントで調和のとれた味わいとなっています。収穫期はぶどうの熟成にとって理想的な晴天に恵まれました。このため、通常より長い収穫期間を設け、ぶどうをしっかり均等に成熟させることができました。収穫量は、例年に比べて少なかったですが、そのためぶどうの実ひとつひとつが凝縮したものとなっており、総じて上質なワインができる状況がそろったヴィンテージに仕上がりました。”

会場には、5種類のヌーヴォーがずらり。

ボジョレー ヌーヴォー

グレイスも早速いただきました!入社以来、ほぼ毎年ボジョレー ヌーヴォーを飲んでいますが、今年のワインの出来はどうなのだろう?と考えながらいただくのは、本当に楽しいです。

ボジョレー ヌーヴォー

イベントには、ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー親善大使のベッキーさんも参加されました。

ボジョレー ヌーヴォー解禁 乾杯

ジョルジュ デュブッフ氏からは、

“ボジョレー ヌーヴォーをきっかけに、仲間や家族と和気合々とワインを楽しんで下さい。そして、ヌーヴォーは、少し冷やして飲むのがお勧めです。”

とのお話がありました。

また、ジョルジュ デュブッフのサイトでは、旬を味わうとっておきレシピが公開されました。

リンク:旬を味わうとっておきレシピ

この週末は、ぜひ皆さんも、旬のワイン、ボジョレー ヌーヴォーをお楽しみ下さいね。

ヌーヴォー 料理

ヌーヴォー グラス

ワイン

なお、「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー」の愉しみ方を提案するイベント「ノベンバーフェスト」にも、グレイスとメグで参加する予定なので、追ってレポートしますね。

今回は、グレイスがお伝えしました。


関連リンク
ベッキーさんが「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー親善大使」に就任
「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー」の愉しみ方を提案するイベント「ノベンバーフェスト」
ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォーのサイト

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2008年のボジョレー ヌーヴォーが成田空港と関西空港に到着しました。
ボジョレー ヌーヴォー到着

最近では、日本でもボジョレー ヌーヴォーがすっかり定着。グレイスも、入社以来、毎年、楽しみにして飲んでいます。

そして、今年のジョルジュ デュブッフ社のボジョレー ヌーヴォーの出来は?というと、

『色合いは、紫の色調のニュアンスを持つ上品で輝きのある愛らしい赤。ラズベリーや野いちごのような赤いフルーツの香りに、ももの甘い香りもやわらかく感じられ、非常にエレガントで調和のとれた味わいです。“旬”の味わいを、ぜひお愉しみください。』

との連絡が入ってきています。

続きを読む "ボジョレー ヌーヴォーが日本に到着(ジョルジュ デュブッフ)" »

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サントリー登美の丘ワイナリー「技師長が語る特別ワイナリーツアー秋篇」(前編)に続き、同ツアーは、樽熟庫と瓶熟庫の見学、テイスティングへと続きます。

通常、赤ワインは18~24ヶ月以上、白ワインは10~12ヶ月以上にわたり、樽の中で熟成させていきます。
技師長の庄内は、
登美の丘ワイナリー 樽熟成

“熟成中のワインは、樽ごとに違う個性をもっています。樽材メーカー、樽の使用頻度、樽材の焼き方、熟成期間、ワインの種類などにより、変わってきます。また、ワインは、ウイスキーやブランデーとは異なり、瓶の中でも熟成していきます。瓶熟庫でしばらくの間熟成することで、より良い状態でお客様にお届けすることができます。”

登美の丘ワイナリー 瓶熟庫

ワインも、また、人の手によってつくられているのが、よくわかります。

そして、お待ちかねのテイスティングは、6種類を試飲しました。

続きを読む "取材レポ:サントリー登美の丘ワイナリー「技師長が語る特別ワイナリーツアー秋篇」(後編)" »

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登美の丘ワイナリーで開催されている「技師長が語る特別ワイナリーツアー 秋篇」に、グレイスと一緒に参加してきましたので、今回は、そのレポート<前編>をお届けします!
ぶどう畑  
この「技師長が語る特別ワイナリーツアー」は、ワイナリーのつくり手である技師長自らが、ワインづくりにかける情熱やこだわりを語り、ワインづくりについて、より深く理解していただく特別企画です。
   
前回、メグが登美の丘ワイナリーを訪れたのは、夏の時期。
ブロガーの皆さんと一緒に、「技師長が語る特別ワイナリーツアー08夏篇」プレビューイベントに参加しました。

 

夏のぶどう園では、ぶどうの花を見ることができましたが、秋は、ぶどうの実が色づき、収穫期ならではの臨場感あるワイナリーの様子をご覧くことができます。
技師長が語るツアー2008
今回のツアーのガイドを担当した醸造技師長の庄内は、“登美の丘ワイナリーでは、「良いワインは、よいぶどうから」をフィロソフィーとしています”と説明します。

続きを読む "サントリー登美の丘ワイナリー「技師長が語る特別ワイナリーツアー秋篇」レポート(前編)" »

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先日のレポート、『ベッキーさんが「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー親善大使」に就任』、『「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー」の愉しみ方を提案するイベント「ノベンバーフェスト」』に続いて、今日は、ジョルジュ デュブッフ社の作柄情報をお届けします!

(以下、ジョルジュ デュブッフ社より届いた写真にてご紹介。)

「ジョルジュ デュブッフ ボジョレーヌーヴォー 親善大使就任式」のとき、実際にボジョレー ヌーヴォー(=ワイン)となるぶどうを食べて、その甘さに驚きました、とベッキーさんがお話しされていたことも印象的でしたね。 
  
ボジョレー地区でのぶどうの収穫は、9月15日から始まりました。

続きを読む "フランス・ボジョレー地区 ジョルジュ デュブッフ社 “2008年 作柄情報”をお届けします!" »

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先日行われた、ベッキーさんが「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー親善大使」に就任、のイベントでは、11月に開催される、「ノベンバーフェスト」についても説明がありました。

ボジョレー ヌーヴォー親善大使会見風景

「ノベンバーフェスト」は、2008年のボジョレー ヌーヴォー解禁を祝して、料理クリエーターの狐野扶実子(このふみこ)さんがプロデュースする旬の食材を使ったお料理とボジョレー ヌーヴォーを愉しもう、というイベント。ボジョレー ヌーヴォー解禁日の11月20日(木)から22(土)にかけて全5回、ジョルジュ デュブッフ社のボジョレー ヌーヴォーを予約されたお客様の中から抽選で、1回あたりペアで50組(100名様)、合計250組(500名様)をリビエラ青山にご招待するものです。

詳しくは、下記のリンクより、ご覧下さい。
リンク:予約キャンペーン実施店(10月10日応募締切)
※応募への受付は終了させていただきました。

狐野さんは、今、最も注目されている料理クリエーターのお一人。パリの三ッ星レストラン「アルベージュ」で僅か3年で副料理長になられ、その後、世界のVIPを相手にする出張料理人に転身。東洋人としても女性としても初めて、「フォション」のエグゼクティブ・シェフを務めました。

フードクリーエーター  

狐野さんには、「ノベンバーフェスト」でボジョレー ヌーヴォーに合わせたお料理のプロデュースをお願いしていますが、そのお考えを伺いました。

“「ノベンバーフェスト」で作るメニューのコンセプトは、「ボジョレー・パリ・トーキョー」。私は、このコンセプトの真髄を探すために、ボジョレーに行き、ジョルジュ デュブッフ氏にお会いしてきました。そこでは、ジョルジュ デュブッフ氏の好きなお料理や、ジョルジュ デュブッフ氏が小さい頃から食べていたお料理、ジョルジュ デュブッフ氏がよく行くお店などを取材してきました。また、実際に食材を見て、パリでインスピレーションをあたため、実際に東京で実を結びたい(お料理をお披露目したい)、と考えています。” 

どんなお料理が披露されるのか、今から待ち遠しいですね。

会場では、狐野さんのお料理がサーブされました。(こちらは、「ノベンバーフェスト」のお料理ではなく、親善大使就任イベントのためにつくられたお料理です。)

いも

ボジョレー ヌーヴォー解禁まで、あと2ヶ月。ぶどうの収穫も9月15日から始まりました。今年の作柄については、追ってアップしたいと思います。

関連リンク
ベッキーさんが「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー親善大使」に就任
ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォーのサイト

 

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2008年の「ジョルジュ デュブッフ ボジョレーヌーヴォー親善大使」に、タレントのベッキーさんが就任されました。

“ボジョレー ヌーヴォー”とは、フランス・ブルゴーニュ地方南部のボジョレー地区でつくられる“新酒”のこと。

その年に栽培されたぶどうで醸造され、フランスのワイン法によって、11月の第3木曜日が“解禁日”と決められています。
2008年の解禁日は11月20日(木)です。

 

続きを読む "ベッキーさんが「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー親善大使」に就任" »

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登美の丘ワイナリー(山梨県)で開催中の「登美 テイスティングセミナー」に参加してきました。

リンク:登美 テイスティングセミナー

テイスティングイメージ

このセミナーは、瓶熟庫内にあるテイスティングルームで行われるのですが、ワインは光を嫌うので穴倉のような照明の中で行われました。(雰囲気はありますが、写真が暗いです…。)

続きを読む "取材レポ:サントリー登美の丘(とみのおか)ワイナリー「登美 テイスティングセミナー」(山梨県)" »

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6月7日に、登美の丘ワイナリーで、「技師長が語る特別ワイナリーツアー08夏篇」のプレビューイベントが実施されました。

よいワインをつくるための大切なぶどうの生育期にあたり、また醸造したワインが樽熟から瓶熟へ移されるこのシーズンにスポットを当てた、初めての夏のプログラム。
 
イベントに参加していただいた皆さんのブログでは、以下のようなご感想をいただいています。
この時期のぶどう畑を見るのは、初めてなので楽しかった。
生きているぶどうを間近で見ることができて良かった。
とても丁寧な造りをワインに感じ、時代の流行にブレない王道を走る感じがした。
所長のワインづくりに対する情熱が、ぶどうをよりいっそう身近で興味深いものにしてくれます。

秋のワイナリーツアーとは、ひと味違った魅力を持つ登美の丘ワイナリーを、参加者の皆さんがレポートしてくださっていますので、ご紹介させていただきます。(トラックバック順)

ひねもすのたりの日々

ポン中(ポンソ中毒)@ゴッセも中毒~ブルゴーニュワイン中毒~

◆海とワイン◆

メガ放談

Dr.Mar's blog

八丁堀女将日記

徒然わいん

おしゃれに、ららら

ワインと絵画がある生活

東京居酒屋&グルメ日記 a cup of sake

いつかきっとドットコム

バンビナのこのごろ

愛と愉しみのスペイン料理

なんでもテイスティング人生 by たこやき坊主

個人的に気になること

くにろく 東京食べある記

サントリーグルメガイド公式ブログのレポートはこちら。
山梨のワイナリー サントリー登美の丘ワイナリーへ 

 サントリートピックスのレポートは、こちらをご覧ください。
速報レポ:登美の丘ワイナリー「技師長が語る特別ワイナリーツアー」ブロガーイベント開催中!
続報レポ:登美の丘ワイナリー「技師長が語る特別ワイナリーツアー」ブロガーイベント

ご参加いただいた方で、まだトラックバックをしていなかった!という方がいらっしゃいましたら、こちらの記事に追記させていただきますので、ぜひトラックバックしてくださいね!

登美の丘ワイナリーでは、様々なツアープランをご用意しています。

今回、ご紹介しました「技師長が語る特別ワイナリーツアー08夏篇」は、ご好評いただき、現在、満席の状態となっております。(キャンセルが出た場合のみ、空席が出ます。)

登美の丘のぶどうづくりやワインづくり、熟成の時間を製造工程を見学しながらご紹介する『ワイナリーツアー』(無料)や、登美の丘ワイナリー最高峰ワイン「登美(赤)2004」を特別にテイスティングできる『「登美」テイスティングセミナー』(参加費:1,000円)は、参加者を募集しております。

ぜひ、登美の丘ワイナリーで、“人と自然の共同作業”によるワインづくりをご覧になりませんか?


今回のワイナリーツアーで見たぶどうの花は、6月下旬頃には小さな実となり、これから、登美の丘は暑い夏を迎えます。

登美の丘ワイナリーの技師たちは、その技術をもって、小さな実から、健全で完熟したぶどうを育てていきます。

そして、夏の日差しをたっぷりと浴びたぶどうは、美しく色づき、花が咲いてから約100日目、ぶどうは収穫の時期を迎えるんですね。

また、ぶどうが実る秋色の登美の丘ワイナリーを訪れることが楽しみになってきました。

今回のレポートはメグがお伝えしました。

 

関連リンク
・ サントリー登美の丘ワイナリー

 

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今日は、「速報レポ:登美の丘ワイナリー“技師長が語る特別ワイナリーツアー”ブロガーイベント開催中!」の続報をレポートします。


広大な畑の見学の後、ワイナリーツアーは醸造棟の見学へ。

ご案内は引き続き、所長の大川。
“よいワインはよいぶどうから” をコンセプトとする、登美の丘ワイナリーの歴史を学ぶことからスタートします。

登美の丘ワイナリーは、自家葡萄園を継承する、山梨県でも歴史あるワイナリーのひとつ。来年2009年には、開設100周年を迎えます!
 

この時期、秋のぶどう収穫期のみ稼働している機械はお休み。
今日は、ビデオで収穫期の様子を見ながら、進んでいきます。
    

続きを読む "続報レポ:登美の丘ワイナリー「技師長が語る特別ワイナリーツアー」ブロガーイベント" »

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本日は、サントリー登美の丘(とみのおか)ワイナリー(山梨県)からのレポートです!

現在、「技師長が語る特別ワイナリーツアー」ブロガーイベントを開催中で、サントリートピックスのグレイスとメグも参加しています。

登美の丘ワイナリーでは、恵まれた土地に広がる自家ぶどう園で、土をつくり、樹をつくり、ぶどうをワインに醸し、瓶詰するまでの一貫したワインづくりを行っています。

まずは、広大なぶどう畑を目の前に、所長の大川から、ぶどう栽培に関する説明です。

これ↓が眺望台から見えるぶどう畑。遠くまで広がっているのが、おわかりになりますか。

登美眺望台畑

グレイスも初めてきたときには、日本のワイナリーでこんなに広いぶどう畑があったんだ、と思った記憶があります。

ワイナリー所長

この時期(6月)に「技師長が語る特別ワイナリーツアー」を開催するのは、今年が初めてですが、その理由の一つとして、この時期にしか見られないものがあります。

それは・・・

シャルドネの花

ぶどう(シャルドネ種)の花です。グレイスも初めて見ましたが、非常にかわいらしい小さな花なのですね。嗅いでみると、ユリのような香りです。参加者の皆さんも写真を熱心に撮られています。

登ワ撮影中

なお、イベントの詳細レポートは、後日アップしますので、楽しみにしていて下さいね。

こちらの記事では、登美の丘ワイナリー訪問記のトラックバックも受け付けます。下記↓のURLにて、トラックバックをお待ちしています。
トラックバックURL
http://blog.suntory.co.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/881

まずは、開催中の速報レポートをグレイスがお伝えしました。

関連リンク
サントリー登美の丘ワイナリー「技師長が語る特別ワイナリーツアー」ブロガーイベント6月7日開催
続報レポ:登美の丘ワイナリー「技師長が語る特別ワイナリーツアー」ブロガーイベント
サントリー登美の丘ワイナリーのサイト
山梨のワイナリー サントリー登美の丘ワイナリーへ (サントリーグルメガイド公式ブログ

 

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サントリー登美の丘ワイナリーでは、ワインづくりのすべてを自らの手で行っている登美の丘を、つくり手自らがご紹介する「技師長が語る特別ワイナリーツアー08夏篇」を6月14日(土)より開催します。  

このツアーは、昨年の秋にも実施し、皆さまに大変ご好評をいただきました。

そこで、今年は、よいワインをつくるための大切なぶどうの生育期にあたり、また醸造したワインが樽熟から瓶熟へ移されるこのシーズンにスポットを当てた夏のプログラムを実施します!

 

このツアーのプレビューイベントとして、ブロガーを対象とした、登美の丘ワイナリー所長 大川栄一の案内による特別プログラムを6月7日(土)に開催。

ワイナリーの見学、当ワイナリーを代表するワイン「登美」や、瓶熟ワインなども特別にテイスティングの体験をしていただきます。

また、本イベントの最後には、ワイナリー内にある施設での昼食、および、ご参加いただいた方と所長をはじめとするつくり手との懇親会もご用意しております。


つきましては、下記、詳細をご覧ください。

◆イベント名
  「技師長が語る特別ワイナリーツアー08夏篇」プレビューイベント(ブロガー限定)

◆日 時
   2008年6月7日(土) 9:00~18:30頃(新宿駅集合・解散)

◆場 所
   サントリー登美の丘ワイナリー (山梨県)
  http://www.suntory.co.jp/wine/tominooka/index.html

◆募 集
   20名程度

◆応募方法
  ご応募いただける場合は下記URLより必要項目のご入力をお願いいたします。

◆応募締切
   2008年5月27日(火) 
  ※参加応募への受付は終了させていただきました。

◆その他
  ・ブログをお持ちの方に限らせていただきます。
  ・20歳以上の方に限らせていただきます。
  ・当日のイベントには、車・バイク・自転車を運転してのご参加はご遠慮いただきます。

 

楽しいひとときを初夏のワイナリーで過ごしませんか?

皆様からのご応募をお待ちしております!

当日は、サントリートピックスのメンバーも参加します。イベントのレポートもご紹介しますので、お楽しみに!

 

関連リンク

サントリー登美の丘ワイナリー

 

 

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今回は、サントリートピックスで実施した、「母の日はワインで乾杯しよう!」トラックバックキャンペーンの結果発表です。

当選された方は、こちら↓の皆様です!おめでとうございます。

明日への扉 様

旅行やお菓子など幅広くレビューされているブログを楽しく拝見しました。ぜひ、肉料理にジョルジュ デュブッフ社のボジョレーを合わせて、お母様と楽しんでくださいね。 (グレイス)

トラバーの波 様

色々な懸賞に参加されていて、参考になります。母の日には、イタリア料理と「マドンナ」で、ぜひおもてなし下さいね。 (グレイス)

saju-cafe 様

ブログをほぼ毎日更新されていて、楽しく拝見させていただきました。思い出深いフランス。ジョルジュ デュブッフ社のボジョレーで、フランスを味わって下さいね。 (グレイス)

四つ葉のクローバーみつけた!! 様

お母様とゆっくりご自宅でワインというのは素敵ですね。年に1度のお母様と水入らずの日に、ぜひ「マドンナ」をお楽しみくださいね! (メグ)

小桃の天然生活 様

毎年、母の日はおいしいお料理を作られるのですね。お肉料理とジョルジュ デュブッフ社のワインで、食卓を華やかに演出してくださいね。 (メグ)

(トラックバックをいただいた順番に掲載させていただきました。)

当選された5名様には、ファルケンベルク社「リープフラウミルヒ<マドンナ>」と、ジョルジュ デュブッフ社の「ボジョレー」のワインを2本セットでプレゼントします。

当選された方は、お手数ですが、こちらまでメールにてご連絡いただきますようお願いいたします。

今回のキャンペーンを機会に、「母の日はワインで乾杯!」という声が、食卓から聞こえるといいな、と思っています。

今後も「サントリートピックス」では、ブロガーイベントやトラックバックキャンペーンを実施していきます。引き続き、「サントリートピックス」をよろしくお願いいたします。

今回は、グレイスのレポートでした。


関連リンク
・「マドンナ」のサイト
・「ジョルジュ デュブッフ」のサイト

 

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今年は、5月11日が母の日。毎年、何を贈ろう・・・!?と考えますよね。

“いつものカーネーション”はもちろんですが、日頃の感謝の意を込めて、女性でも飲みやすいワインをプレゼント、というのはいかがでしょうか。

母の日って、“イベント(ハレの日)”ですから、家族でワイワイと乾杯するのも楽しいですよね。

マドンナ、デュブッフ

今回は、サントリートピックスで、「母の日はワインで乾杯しよう!」トラックバックキャンペーンを実施します。
追記:キャンペーンへの応募受付は終了させていただきました。 

 

続きを読む "「母の日はワインで乾杯しよう!」トラックバックキャンペーン(4月27日締切)" »

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プロフィール

グレイス

秘書部などを経て、広報部へ。メールマガジンEニュースも担当。

趣味は、食べ歩き、温泉巡り、ワイナリー巡り。

週末は、スポーツクラブとテニススクール通いでリフレッシュしています!

メグ

北海道での営業を経て、広報部へ。メールマガジンEニュースも担当。

趣味・特技は、 フラメンコ、ひとり旅。

新鮮な野菜や魚介のお料理がお気に入り。お酒は美味しい飲み方にこだわります!

アリンカ

入社以来広報部にて、サントリーモバイル(サンモバ)を担当。現在はサントピとサンモバの2つを担当しています。

趣味はスポーツ観戦(特に野球)・ゴルフ・スノーボード。

仕事もスポーツも食事もお酒も“アクティブに楽しむ”がモットーです。