2009年11月24日
ジョルジュ デュブッフのボジョレー ヌーヴォーの解禁を祝して行われた、旬のワインとお料理を心ゆくまで愉しむイベント「ノベンバーフェスト2009」に参加してきました。
「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー2009」。
2009年のボジョレー ヌーヴォーは、最近50年のうちでもっとも素晴らしいヴィンテージのひとつ、と言われるとおり、おいしいワインに仕上がっていました。
今年のノベンバーフェストのコンセプトは「ビストロ」。
そのお料理を手掛けたのが、世界が注目する料理クリエーター、狐野扶実子さん。イベントでは、狐野さんのお料理と「ジョルジュ デュブッフ」のボジョレーワインのマリアージュを楽しむ"ビストロディナー"でした。また、夜の部には、ビストロ博士の異名をもつ、クロード ルベイさんも参加されていました。
(写真左は狐野さん、写真右はルベイさん)
以下、お料理とワインを順にご紹介していきます。
最初に出てきたお料理は、「生ハム、テリーヌ、リエットの盛り合わせ」。そして、「白舞茸のヴルーテ」。
ワインは、「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー・ヴィラージュ ヌーヴォー セレクション プリュス 2009」。
前菜の「ウフ マヨネーズ」。
「ジョルジュ デュブッフ モルゴン 2007」と、「ジョルジュ デュブッフ ムーラン・ナ・ヴァン 2007」。
ボジョレー北部10村でつくられている、特級相当のワイン"クリュ・デュ・ボジョレー"。ボジョレー ヌーヴォーとは、ひと味違った、味わい深く個性豊かなワインでした。
このクリュ・デュ・ボジョレーに合わせたのが、メインディッシュ「牛肉の赤ワイン煮込み」。ビストロの代表的なお料理だそうです。
お口直しの「ボジョレー ヌーヴォーのグラニテ」と、温かいリンゴタルト。
シャーベット状で出てきたボジョレー ヌーヴォーも、ワインの香りがしっかりと残っていました。
この日のノベンバーフェストには、ボジョレーの帝王、ジョルジュ デュブッフさんも参加。孤野さんのお料理とともに、「ジョルジュ デュブッフ 」のボジョレーワインを楽しまれていました。
参加者の皆さんも、飲んで食べてと楽しそうでした。女性のお客様が多く、華やかな雰囲気でしたね。
グレイスも1年ぶりにジョルジュ デュブッフさんにお会いでき、楽しかったです。もちろん、ノベンバーフェストのお料理とワインも満喫させていただきました。
サントリートピックスでは、今年のボジョレー ヌーヴォー関連を色々とご紹介しています。
リンク:「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー 2009」解禁!
リンク:「ジョルジュ デュブッフ」のボジョレー ヌーヴォー2009が日本に到着
リンク:久保純子さんが2009年「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー親善大使」に就任
今回は、グレイスがお伝えしました。
関連リンク
・ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォーの公式サイト
http://blog.suntory.co.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/2362
2009年11月24日 22:57
ジョルジュ デュブッフ ボジョレーヌーボー 「ノベンバーフェスト2009」へ参加しました!
こんな大事なイベントなのに、デジカメ忘れてきました 携帯で撮りました 画像がひどいです。ごめんなさい。 場所は、 ブノワ 東京 東京都渋谷区......


秘書部を経て、広報部へ。メールマガジン「Eニュース」も担当。
趣味・特技は、おいしいお店めぐり、ショッピング。
休日はジョギング、ゴルフなどで体を動かしています。友人とワイワイ過ごすのが何よりの楽しみです!
広報部2年目。mixiアプリ「みんなのまち」「サントリーチャンネル」も担当。
趣味は、好きな街を散歩、最近カメラを買いました。
秋田出身、東京に来て1年です。おいしいお店が多く、制覇しきれません。