2008年06月19日
6月7日に、登美の丘ワイナリーで、「技師長が語る特別ワイナリーツアー08夏篇」のプレビューイベントが実施されました。
よいワインをつくるための大切なぶどうの生育期にあたり、また醸造したワインが樽熟から瓶熟へ移されるこのシーズンにスポットを当てた、初めての夏のプログラム。
イベントに参加していただいた皆さんのブログでは、以下のようなご感想をいただいています。
・この時期のぶどう畑を見るのは、初めてなので楽しかった。
・生きているぶどうを間近で見ることができて良かった。
・とても丁寧な造りをワインに感じ、時代の流行にブレない王道を走る感じがした。
・所長のワインづくりに対する情熱が、ぶどうをよりいっそう身近で興味深いものにしてくれます。
秋のワイナリーツアーとは、ひと味違った魅力を持つ登美の丘ワイナリーを、参加者の皆さんがレポートしてくださっていますので、ご紹介させていただきます。(トラックバック順)
・ポン中(ポンソ中毒)@ゴッセも中毒~ブルゴーニュワイン中毒~様
・◆海とワイン◆様
・メガ放談様
・八丁堀女将日記様
・徒然わいん様
サントリーグルメガイド公式ブログのレポートはこちら。
山梨のワイナリー サントリー登美の丘ワイナリーへ
サントリートピックスのレポートは、こちらをご覧ください。
・速報レポ:登美の丘ワイナリー「技師長が語る特別ワイナリーツアー」ブロガーイベント開催中!
・続報レポ:登美の丘ワイナリー「技師長が語る特別ワイナリーツアー」ブロガーイベント
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登美の丘ワイナリーでは、様々なツアープランをご用意しています。
今回、ご紹介しました「技師長が語る特別ワイナリーツアー08夏篇」は、ご好評いただき、現在、満席の状態となっております。(キャンセルが出た場合のみ、空席が出ます。)
登美の丘のぶどうづくりやワインづくり、熟成の時間を製造工程を見学しながらご紹介する『ワイナリーツアー』(無料)や、登美の丘ワイナリー最高峰ワイン「登美(赤)2004」を特別にテイスティングできる『「登美」テイスティングセミナー』(参加費:1,000円)は、参加者を募集しております。
ぜひ、登美の丘ワイナリーで、“人と自然の共同作業”によるワインづくりをご覧になりませんか?
今回のワイナリーツアーで見たぶどうの花は、6月下旬頃には小さな実となり、これから、登美の丘は暑い夏を迎えます。
登美の丘ワイナリーの技師たちは、その技術をもって、小さな実から、健全で完熟したぶどうを育てていきます。
そして、夏の日差しをたっぷりと浴びたぶどうは、美しく色づき、花が咲いてから約100日目、ぶどうは収穫の時期を迎えるんですね。
また、ぶどうが実る秋色の登美の丘ワイナリーを訪れることが楽しみになってきました。
今回のレポートはメグがお伝えしました。
関連リンク
・ サントリー登美の丘ワイナリー
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秘書部を経て、広報部へ。メールマガジン「Eニュース」も担当。
趣味・特技は、おいしいお店めぐり、ショッピング。
休日はジョギング、ゴルフなどで体を動かしています。友人とワイワイ過ごすのが何よりの楽しみです!
広報部2年目。mixiアプリ「みんなのまち」「サントリーチャンネル」も担当。
趣味は、好きな街を散歩、最近カメラを買いました。
秋田出身、東京に来て1年です。おいしいお店が多く、制覇しきれません。