SUNTORY SUNTORY公式ブログ

RSSフィード

サントリートピックス

サントリー広報部員が取材し、”サントリーの今”や”こぼれ話”をレポートするサントリー公式ブログです。

「サントリー天然水(奥大山)」新発売 -サントリー天然水の3つのこだわりとは-

「サントリー天然水」は、南アルプス、阿蘇に続く第3の水源地の鳥取県・奥大山から、「サントリー天然水(奥大山)」を発売しました。(中国、四国、近畿エリアの2府13県限定)

サントリー天然水2L

「サントリー天然水」のコンセプトは、「山の神様がくれた水」。
それは、雄大な自然がくれた水、という意味で、人間ではつくれない自然そのものの水です。

神様がくれた水

今回は、「サントリー天然水(奥大山)」の容器(パッケージ)から、サントリーの水へのこだわりをお伝えします。

 

 

◆サントリー天然水3つのこだわり

 ・水を選ぶ(名水の地を選び抜く)
 ・水を守る(水源の環境保全。森を守り、水を守る)
 ・水を育む(徹底した品質管理。自然と安全を目指して。)

3つのこだわり

これらは、3つの水源ともに共通するこだわりです。

そして、「サントリー天然水」は、ナチュラルミネラルウォーター。ミネラル分などを一切加工せず、自然本来のおいしさを生かした水です。

奥大山ラベル

今回、奥大山を第3の水源地として選定したポイントを聞いたところ、

・雄大な自然と象徴的な山であること
・水質・水量が充分であること
・水源の環境保全が可能であること

ということでした。

5年の歳月をかけて、50ケ所以上の水源地を巡った結果、ようやく奥大山にたどりついたそうです。

“奥大山一帯は、山麓にブナの森が広がる自然が今もあって、その下に地中深く清冽な天然水が流れる理想の地でした。”

東京に住んでいると、うっかりと自然を忘れそうになりますが、ここ奥大山は理想の水のふるさとなのです。

この「サントリー天然水(奥大山)」は、飲みやすい軟水。そのまま飲むのはもちろん、料理などにも最適な水質です。

奥大山500ml

なお、「サントリー天然水(奥大山)」がどんなところでつくられているか、については、後日、奥大山ブナの森工場を取材しレポートする予定です。

毎日何気なく飲んでいる水ですが、安全・安心にはこだわりたいですね。

今回は、グレイスのレポートでした。


関連リンク
取材レポ:サントリー天然水、奥大山ブナの森工場での品質管理とは
「サントリー天然水」のサイト
東京大学とサントリーが「水の知」(サントリー)総括寄付講座を新設(サントリートピックス過去記事)

 

グレイス

この記事を書いたのは…
グレイス


このページの先頭に戻る

イベント・キャンペーン

一覧ページへ

ソーシャルメディア

ブログスタッフのプロフィール

まる まる

入社から広報部。サントリーレシピサイト「レシピッタ」も担当。

趣味は、好きな街を散歩。カメラを買って写真も練習中。

秋田出身、学生時代は仙台。東京に来て、おいしいお店が多く、制覇しきれません。


まよら~ まよら~

入社から広報部。「サントリー公式Twitter」も担当。

趣味は、映画鑑賞。海外ドラマにハマっています♪

アクティブに動くのも、のんびりするのも好きです。楽しいブログをお届けします!


サントリー公式ブログ

オススメコンテンツ